世紀の天体ショー

『442年ぶりのダブル天体ショー』
皆既月食と天王星食
皆既食中に、天王星食のような惑星食が見られるのは1580年以来442年ぶりで、

 

次回は322年後の2344年の土星食と予想されるそうです。
どうやって計算予想するのでしょう?、凄いですね。

 


 

『赤い月』 17:56 ISO3200, 絞りF8 1/8 

 

140年ぶりの天体ショー!。

2021年11月19日、満月の大部分が欠ける「部分月食」が観測されました。

次回見れるのはは65年後らしいです。 

  キャノンEOS 90D/EF70-200mmF4L IS USM+エクステンダーEF2× 

 


『火星大接近』

2018年7月31日、15年ぶりに火星と地球が5759万キロメートルまで「大接近」しました。

                          NIKON D7100 /Reflex Nikkor 500mm F8


「スーパー・ブルー・ブラッドムーン」   

 皆既月食が3年ぶりに観測できました。

午後8時50分頃に欠け始め、午後9時50分に皆既となり、午後11時8分まで続き、

午前0時11分に満月へと戻りました。

                  2018年 1月31日水曜日


 

 

 『飛行機と金環日食』

『東京ゲートブリッジと金環日食

 ND100000フィルターも役立つことは無かった。悔しいが致し方ない。
300mmレンズにもND8を用意しておけばよかった。フィルターをあてがってF値を絞って撮れたかもしれない

曇っていたが、やっと見られた金環日食 バッチリです  7:50  

ND8 F9.5 ISO-100 1/350多重撮影      NIKON D200  18-200mm

 


                     

 

2012年5月21日、全国で部分日食を見ることができるほか、九州地方南部、四国地方南部、近畿地方南部、中部地方南部、関東地方など広範囲で金環日食を見ることができました。

2012年6月6日

6月6日の朝から昼過ぎにかけて、金星が太陽の前を横切る「金星の太陽面通過」が見られました。この現象は2004年6月8日にも起こりましたが、今回を見逃すと次回は世界中どこでも105年後(2117年12月)なのです。

 


星の降る夜(しし座流星群)   2001年11月19日   CanonEOS1n  
星以外の光跡はすべて流れ星です。
一番大きい流星は大火球と言います、一瞬周りが明るくなる くらいの大火球が飛びました。

 2001年級のしし座流星群はもう一生訪れないのでしょうか?

僕は夢の中でした。

 


『 中秋の名月』

 2015年9月29日 ... 9月28日に訪れた天体ショー「スーパームーン 2015」